■サーバーメンテナンスによるサービス一時停止のお知らせ
平素よりの格段のご厚情、厚くお礼申し上げます。
下記の日程でサーバメンテナンスの為、ご利用頂いておりますサービスを一時的に停止させて頂きます。
大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
■停止時間 2007年11月18日(日)午前11:00〜午後2:00
※作業の都合により、停止および復旧の時刻が多少前後する場合がございます。予めご了承ください。
■食と農の教育に役立つ「保存版 農業体験学習 虎の巻」発刊
今年で創刊60年目を迎える、食と農の総合誌『地上』を発行する社団法人家の光協会では、同誌2006年5月号の「とじ込み付録」として、食と農の教育に役立つ「保存版 農業体験学習 虎の巻」(B5判、36頁)を発行しました。この冊子では、農業体験を受け入れたい農業者が、どうすれば実りある、充実した農業体験学習を実現できるのかについて、これまでの経験に応じた、現場で役だつテクニック、ノウハウを提案しています。
■内容
・畑と田んぼの先生になるために
・ここから読み進めよう
・STEP1 まずは己を知ろう
・STEP2 学校へ行ってみよう
・STEP3 プランを作ろう
・STEP4 打合せをしよう
・STEP5 授業をじょうずに進めるコツ
・STEP6 こんなときどうする?
・STEP7 これであなたも「食と農」博士
詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.ienohikari.or.jp/chijo/200605.html
■お問合せ先
(社)家の光協会 業務総括部 TEL:03-3266-9039
■学校での動物飼育体験に関する研究大会開催
全国学校飼育動物研究会と日本小動物獣医師会では、「感性を揺さぶる飼育体験〜動物の力を教育に〜」をテーマに、以下の日程により「第5回全国学校飼育動物研究大会」を開催します。
■日時:8月19日(土)午後12時半から5時
■会場:京都市アバンティホール(京都駅八条口徒歩3分)
京都市南区東九条西山王町31アバンティ9階 参加費:無料
■シンポジウム
テーマ 「感性を揺さぶる飼育体験〜動物の力を教育に〜」
○基調講演:田村 学先生 文部科学省教科調査官
鳩貝太郎先生 国立教育政策研究所総括研究官
コーディネーター 桑原 保光先生 群馬県教育委員 群馬県獣医師会
パネラー 田村 学先生 文部科学省教科調査官
鳩貝 太郎先生 国立教育政策研究所総括研究官
寺田 博幸先生 京都市久我の杜小学校長
和田 茂雄先生 (社)京都市獣医師会理事
中川美穂子先生 日本小動物獣医師会学校飼育動物委員
■この他に口頭発表とパネル発表があります。
■参加費:無料 先着300名(要事前登録)
■問い合わせ 申込み:下記(鳩貝)か(中川)宛てにFAXにて
又はm-nakagawa@vet.ne.jpに
氏名・所属・連絡先・メールアドレス を明記して申込みください
FAX 03-3714-7073/鳩貝太郎(副会長)
FAX 0422-56-9086/中川美穂子(事務局長)
※詳しい案内は以下をご覧下さい。
http://homepage2.nifty.com/biol_ed/doubutushiiku-5th.pdf
■農業高校での体験学習受け入れ実態調査を実施
現在、全国には454校の農業高校(農業科のある総合高校なども含む)がある。意外と知られていないが、農業高校には小中学校の総合的な学習で使えそうな設備がいっぱいあり、最近では小中学校向けの体験学習受入れや、一般向けの開放講座を積極的に行なっている。
(社)農山漁村文化協会が発行する『食農教育』 2006年3月号では、「農業高校へ行こう!」という特集を組み、全国の農業高校に体験学習受け入れの実態などに関してアンケート調査を実施した。以下にそのアンケート結果が掲載されている。
http://syokunou.net/modules/tinyd3/index.php?id=1
↓全国の農業高校ホームページへのリンクはこちら。
http://www.farmers.ac.jp/link/noukou_link.html
■子どもたちの農業体験を応援する「全国子どもファーム・ネット」ができました
JA全中(地域振興課)では、全国各地で取り組まれている農業体験や自然体験活動のネットワーク化を進めるため、農業や食、教育関係の団体とともに、子どもファーム・ネット推進協議会を設立し、全国子どもファーム・ネットの活動をはじめました。
全国子どもファーム・ネットは、全国各地で農業体験を実践する小・中学生のグループに呼びかけて組織され、グループ登録すると同ネットのホームページやメールマガジンなどを通して相互に情報交換ができます。参加グループの登録を受付けを始めており、登録したグループの児童・生徒には「子どもファーマー」認定証が交付されます。来年1月には全国大会も予定されていています。
詳しくは同ネットのホームページをご覧下さい。
問合せ先:子どもファーム・ネット全国事務局
〒162-8448 東京都新宿区市谷船河原町11(社)家の光協会内
TEL:03-3266-9101 FAX:03-3266-9104 Eメール:kirari@kodomofarm.net
■「地域に根ざした食育コンクール2005」で、元気のいい食育・食農教育の実践を募集中!
食習慣の乱れ、食料の安定供給や食の安全安心への不安、地産地消の実践の広がりなど、食生活への関心が高まる中で、今年も「地域に根ざした食育コンクール2005」(提唱:農林水産省、主催:地域に根ざした食育推進協議会・(社)農山漁村文化協会
)が行われます。同コンクールは、このような食を取り巻く状況を踏まえ、地域に根ざした食育の促進をはかることを目的として実施するものです。地域、学校、企業・団体、農林漁業等の場で実践されている、地域に根ざした食育の実践をひろく全国から募集して、特に優れた実践事例を表彰します。
(1)募集分野:
1.食生活改善分野(家庭や地域における食生活改善活動等)
2.教育分野(幼稚園・保育所・学校・その他教育関係者による食育活動等)
3.食品産業分野(企業・団体等における食育・食情報提供活動等)
4.農林漁業分野(農林漁業関係者による子ども・消費者を対象にした食についての体験的な活動等)
(2)応募方法:
応募用紙(ホームページにPDFファイルがあります)に必要事項を記入の上、切り取り、添付書類・写真と同封して事務局宛て送付してください。
(3)応募〆切:
平成17年11月15日(火)…当日必着
(4)表 彰(予定):
農林水産大臣賞/農林水産省消費・安全局長賞/地域に根ざした食育推進協議会長賞
※ 昨年度は、審査委員会奨励賞を含め31事例が表彰されました。受賞者には、副賞が贈呈されます。
(5)問合せ・応募書類送付先:
(社)農山漁村文化協会 提携事業センター内 地域に根ざした食育推進協議会事務局 コンクール係
〒107-8668 東京都港区赤坂7-6-1
Tel:03-3585-1144 Fax:03-3585-6466 E-mail:info-shoku@mail.ruralnet.or.jp
■子ども農業体験活動実践フォーラム開催
JA全中と子ども農業体験活動実践研究会では、子どもたちの農業体験活動を進めるためのフォーラムを下記の要領で行います。
日時:2005年3月11日(金)開場12:20 13:00〜16:45
会場:JAホール(千代田区大手町1-8-3 JAビル9F)
参加費:無料
定員:250名(事前申込み制)
内容:
☆講演 田島征三(絵本作家) 「はたけのともだち」
☆実践報告&テーマセッション
「食と農を結ぶ”食農教育”の展開に向けて〜農家から子どもたちへ、圃場から学校給食へ」
実践報告1 学校給食から圃場へ(東京都日野市)
実践報告2 農家から子ども・地域へ(JA高知)
実践報告3 学校から食と農へ(新潟県村上市)
テーマセッション
根岸久子(地域社会計画センター)、鈴木庸裕(福島大学)、白鳥安章(全国農協青年組織協議会) 斉藤好江(日野市 東光寺小学校)、濱渦祥子(JA高知)、遠山マリ子(村上市村上南小学校)
主催:JA全中、子ども農業体験活動実践研究会
後援:農林水産省、文部科学省、ほか
事務局(申込み・問合せ先):(社)農山漁村文化協会 TEL03-3585-1144 FAX03-3585-6466
■「地域に根ざした食育コンクール2004」」の各賞が決定
農林水産省の提唱により、地域に根ざした食育推進協議会と(社)農山漁村文化協会では、食育推進の一環として、「地域に根ざした食育コンクール2004」を実施しました。平成16年6月下旬から11月中旬までの応募期間に全国から237事例の応募があり、審査の結果、農林水産大臣賞1点、農林水産省消費・安全局長賞4点、地域に根ざした食育推進協議会長賞7点、審査委員会奨励賞19点が決定しました。
●農林水産大臣賞
山梨県塩山市 塩山市保健福祉センター・塩山市食生活改善推進員会
●農林水産省消費・安全局長賞
東京都稲城市 いなぎ栄養士クラブ
北海道幕別町 幕別町立途別小学校
東京都品川区 栄養食株式会社
鳥取県鳥取市 JA鳥取県食農教育支援センター
受賞事例及び各賞の取り組みは
http://www.ruralnet.or.jp/shokuiku/2004/jusho2004.html
をご覧ください。
■農業・農村体験学習指導者養成講座の受講生を募集!
(社)全国農村青少年教育振興会では、「地域の先生」として子どもたちの農業・農村体験学習をサポートしてくれる「頼れる指導者」を養成するための講座を、下記の要領で行います。
期日:12月8日(水)〜10日(金)
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
参加者及び募集人数:60名
地域で農業体験学習の指導,支援,協力をしている者,または,今後しようとしている者
参加費:無料
※テキスト代1,000円及び研修会場までの往復交通費及び宿泊・食事費・情報交換会費は参加者負担
申込み締切:平成15年11月12日(金)
申込み・問合せ先:社団法人 全国農村青少年教育振興会 業務部(深井,駒井)
〒114-0024 東京都北区西ヶ原1丁目26番3号 農業技術会館2階
TEL:03-3949-3337 FAX:03-3949-3301 E-mail:sgyomu@coral.ocn.ne.jp
※詳しくは、以下のサイトをご覧下さい。
http://www.ryeda.or.jp/joho/taiken/h16/h16_top.html
■「農業体験・漁業体験」をテーマに電子談話室を開催中
(社)農山漁村文化協会が事務局となって運営する「食と農の応援団」(※)では、ホームページ上に「農業体験・漁業体験」をテーマに電子談話室を開催しています。この電子談話室は、応援団団員だけではなく、一般の方にも開かれたインターネット上での意見交換の場。「食」と「農」の距離を縮め、関係者の相互理解を深めることを趣旨としています。前回のテーマ「スローフード」に続き、今回のテーマ「農業体験・漁業体験」をめぐっても、多くの方々が議論に参加しています。体験する側も体験受け入れ側も自由に意見交換を行える場ですので、是非アクセスしてみてください。
なお、電子談話室はどなたでも閲覧できますが、発言する際には会員登録が必要です(どなたでも登録できます)。
開設期間:平成16年6月1日(火)〜7月中旬(予定)
電子談話室アドレス:http://www.ruralnet.or.jp/ouen/
※「食と農の応援団」とは、消費者と生産者との間で食や農業・農村についての情報・体験交流、支援活動を促進する観点から、消費者と生産者の橋渡しや望ましい食生活の啓発等を行う有識者のボランティア団体です。
■小・中学校における農業体験学習の実施状況まとまる
全国の小・中学校でにおいて、農業体験学習がどの程度実施されているかに関する、平成15年度のアンケート結果がまとまりました。このアンケートは、(社)全国農村青少年教育振興会が昨年度に引き続いて行ったもので、農業体験の実施の有無や体験を行っている作物等の種類、体験の内容、場所、実施上の問題点などについて調査しました。結果の概要については、農林水産省のホームページに紹介されていますので、ご覧ください。
※小・中学校における農業体験学習の実施状況
■教師向け農業体験学習関連研修のご案内
今年の夏も全国各地で教師向けの研修会が開かれます。その中から、食や農をテーマに体験や実践を通じて学ぶ講座をいくつか紹介します。
◇食農教育講座
食や農の体験を盛り込んだユニークな教師のための食農教育講座。今年も栂池高原の豊かな自然のなかで、技を究めた地域の先生を講師に、わくわくメニューがてんこ盛り。全国から集まる教師同士で食農教育の情報交換ができるのも、魅力の一つです。
期日・内容:
<第1回>
8月6日(金)〜8日(日)
食と農の体験学習てんこ盛り(一斗缶炭焼き、十割そばなど)
<第2回>
8月23日(月)〜25日(水)
栂池の自然・食・歴史 まるごと教材体験(栂池自然園散策、信州の郷土料理をつくる、塩の道を歩くなど)
場所:信州・つがいけ食農学習センター(長野県小谷村)
※詳しくはこちら
お問合せ先:(社)農山漁村文化協会
TEL 03―3585―1149 FAX 03―3585―6466 Eメール isikawa-h@mail.ruralnet.or.jp
◇南信州あぐり大学院
農村ワーキングホリデーやグリーンツーリズム、スローツーリズムなど、農村のほんもの体験講座をリードしてきた飯田市で行なわれる連続講座。今年度で五回目の開催となり、全回の参加でなくてもメニューを選んでの参加も可能です。
期日・内容:
<第1回>
7月17日(土)〜19日(月)
環境文化講座(かまどで炊飯、五右衛門風呂体験、山や森の不思議な話、野山の食べられるもの探しなど)
<第二回>
9月18日(土)〜20日(月)
山里生活講座(竹切り・竹食器づくり、竹筒ごはん、亜草木染め、天ぷら・おはぎ・五平餅づくりなど)
以降、食文化講座、冬の山里講座、卒業講座と続きます
場所:長野県飯田市内の各所
参加費:年間受講料150,550円(宿泊費込み、各回30,000円程度)
お問合せ先:飯田市役所エコツーリズム推進室 TEL 0265-22-4511 FAX 0265-53-2333
◇総合的学習における農業・農村体験学習の進め方に関する研修会(農から食まで実践技術研修)
農業の担い手を育てる日本農業実践大学校の先生が、小中学校の教師向けに農業の基礎を教えてくれます。文字通り、汗をかきながらの実践的研修。パンや豆腐、ソーセージづくりなどの食品加工体験があるのもうれしいところ。
期日・内容:
<第1回>
8月5日(木)〜6日(金)
農業の基礎理論、野菜づくりと農産加工(野菜の播種、収穫体験、土づくり、堆肥のつくり方・活かし方。パン・ジャム・豆腐づくり、など)
<第2回>
10月15日(金)〜16日(土)
農業の基礎理論、米・野菜の収穫と畜産加工(バター、チーズ、ソーセージ、など)
場所:日本農業実践学園(茨城県内原町)
参加費:各回6000円程度(宿泊費込)
お問合せ:日本農業実践学園
TEL 029-259-2002 FAX 029-259-2647
◇日本環境教育学会 第15回大会関連小集会「食と農をめぐる環境教育」
「つくる」と「たべる」を結び、食べものの生産・廃棄や、農村の暮らしまで視野に入れた環境教育を考えようと、毎年、全国大会にあわせて開催しています。
期日:8月1日(日)
会場:立教大学池袋キャンパス内の教室(詳細未定)
内容:農村と都市の交流学習など、食と農にかかわる環境教育についての実践報告と体験交流、情報提供
連絡先:農文協教育雑誌編集部(阿部)
TEL 03-3585-1149 FAX 03-3585-6466 Eメール abe-m@mail.ruralnet.or.jp
※関連小集会に参加する方は日本環境教育学会第15回大会の参加申し込みが必要です。
※大会案内URLはこちら
◇全国農業教育研究会 第34回大会
「食と環境を守り、地域の農業と農業教育を発展させよう〜環境創造型農業で環境を学び、琵琶湖の浄化を考える」をテーマに、田んぼの不耕起栽培の実地見学なども行ないます。
期日:8月7日(土)〜9日(月)
会場:グリーンパーク想い出の森(滋賀県朽木村)
内容:シンポジウム「環境創造型農業と琵琶湖の浄化」、朝市・不耕起栽培田見学会、情報交換会、分科会、宝牧場・朽木村の原生林・畑の棚田見学会など
参加費:25,000円(宿泊費込)
連絡先:全農研事務局(相原昭夫)
TEL・FAX 042-536-8763
◇第62回日本農業教育学会講演会・シンポジウム・総会
シンポジウム内容:農業教育における教材研究
期日:8月19日(木)〜20日(金)
会場:東京農業大学農学部(厚木キャンパス)
連絡先 東京農業大学農学部花卉学研究室(小池安比古)
TEL・FAX 046-270-6527
■子供農林水産白書“「いただきます」が言えた日”の感想文コンクール終了
農林水産省では、省内の若手職員を中心とした初めての試みにより、食べものと農業について考える子供農林水産白書“「いただきます」が言えた日〜卓也ともう一つの世界”を、平成15年7月に発刊しました。内容は物語仕立てで、異次元に迷い込んだ小学5年生の男の子が、自給自足の世界での体験を通じて食べ物や農林水産業の大切さに目覚めるというもの。小学校などでの学習教材として有効です。同省では本書の活用を希望する小学校の先生などに無償配布し、読後感想文コンクールも行いました。本書の内容やコンクールの結果に関する詳細は、農林水産省ホームページをご覧下さい。なお、本書は4月から定価100円(税込)で書店販売もされています。
<お問合せ先>
農林水産省大臣官房情報課
TEL:03-3502-8111(代表)内線2064、2067 E-MAIL:hakusyo@nm.maff.go.jp
■『ジュニアファクトブック食料・農業・JA』改訂版が発刊に!
JA全中(全国農業協同組合中央会)では、子どもたちが社会科や「総合的な学習の時間」などで食料・農業について学ぶ機会が多くなっていることから、2002年より子ども向けに食料・農業・JAについて図表やイラストを使ってやさしく解説した『ジュニアファクトブック食料・農業・JA』(B5判、本文2色、112頁、税込頒価600円)を発行しています。この度完成した改訂版では各章に「ワークシート」を新設し、学んだことが復習できるようにしたほか、データを最新のものに更新、また食の安全・安心やWTO・FTA農業交渉の現状など最近の話題も取り上げ、よりわかりやすく楽しい誌面になっています。学校の先生や子どもたちにとっては農業体験前後の調べ学習の教材になり、また受入れ側にとっては食料・農業の問題について解説する際に役立つ内容になっています。
<主な内容>
「私たちの食生活」「日本農業の現状」「日本の米」「日本の畑作、園芸、工芸作物、特用林産物」「日本の畜産」「世界の農業と農産物貿易」「農業や農村の役割」「JAの役割」
※JA全中ホームページで内容見本を見ることが出来ます。
<お申込み先> 直接販売のみですので以下のところまでお申込みください。
農文協・農業書センター〒100-0004 千代田区大手町1-8-3 JAビル地下1階
FAX:03-3270-2800 電話:03-3245-7647 E-mail:shop@mail.ruralnet.or.jp
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