第4章 >> 2. 体験学習の位置づけ

(3)文部科学省、農水省などの支援策

農林水産省、文部科学省なども農林漁業体験学習を推進
 農林漁業の体験学習については、1998年12月に文部科学省、農林水産省連携協議会が設置され、1999年からは、文部科学省「青少年長期自然体験活動推進事業」、農林水産省「グリーン・ツーリズムと心の教育連携モデル事業」によって、農山漁村での長期滞在(2週間程度)・農林漁業体験が始まりました。


第4章 農林漁業体験学習のすすめ方

1. 体験学習を成功させるには

2. 体験学習の位置づけ
(1)体験学習の3タイプ
(2)地域との連携がカギ
(3)文部科学省、農水省などの支援策

3. 体験学習を進める上での課題

4. 農林漁業体験プログラムの作成方法

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